過ち

責任を追求されがちですが、
何をすべきかです。


『過ちて改めざる、是れを過ちと謂う』
(論語 衛霊公編)

大切なのは失敗したと思った時、
他人や自分自身をいつまでも責めるのではなく、
どのようにしたら早く解決できるか、
最善の方法を考えて、
具体的に動き出すことです。

安岡活学塾/銀座寺子屋
こども論語塾専任講師
安岡定子 氏

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