財務分析 ファースト住建

平成20年、21年に右肩上がり、ここ数年は高い位置をキープしています。
総合評価のポイントで、
148.02、170.55、176.71、176.37,169.71、
172.58,171.52、176.88となっています。

資産効率のグラフだけが、右肩下がりとなっています。

順調に利益を計上して、資産に厚みが出てきています。
ですので、
総資産に対する売上高(総資産回転率)や利益(ROA)の率は
悪くなります。
これが資産効率が右肩下がりの要因ですね。

総合評価

営業効率

営業効率 値

資産効率

資産効率 値

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